保護者インタビュー

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自然と世界につながる学びを、そばで見てきた私たちより。

うつほの杜学園小学校には、
「子どもの学びを、家族の生活を、もっと本質的なものにしたい」
そんな想いを持って、全国各地からご家族が集まっています。

自然体験を通した学び、
子どもの「なぜ?」を大切にし、問いを深めていく探究型の教育、
英語を”学ぶ科目”ではなく、思いや考えを伝えるためのツールとして捉えるバイリンガル教育、
そして世界と地域をつなぐグローカルな学び。

実際に教育移住を選び、この地で暮らす保護者の皆さまは、
入学後、子どもたちが自ら興味を広げ、学ぶことを楽しむ姿に日々変化を感じています。
また、その選択は子どもだけではなく、
保護者の皆さまが「どう生きたいか」「どんな価値観を大切にしたいか」を見つめ直す機会にもなっています。

ここでは、
うつほの杜学園小学校を選んだ背景や、
この地での暮らしと日々の学び、
そして子どもたちの成長を一番近くで見守っている保護者の皆さんの声をお届けします。

学校に通う3つのエリアをご紹介

田辺市街地エリア:学校まではスクールバスで30〜40分ほどの距離に位置しています。市街地にはスーパーや飲食店、医療機関など生活に必要な施設が一通り揃っており、落ち着いた暮らしと利便性のバランスが取れた環境です。また、車がなくてもある程度生活できる場所となっています。

中間エリア(上富田町):学校まではスクールバスで20分ほどの距離に位置し、白浜町や田辺市のベットタウンとして半世紀以上にわたり人口が増え続けています。大型スーパー等も揃っており、利便性はありますが、車がないと病院等は不便するかと思います。

学校周辺(中辺路):学校には程近く、歩いてこれる範囲に住まいを構えている方もいらっしゃいます。しかし、買い物や病院等は田辺市街地や中間エリア(上富田町)まで車かバスで出る必要があります。

小学生の時間って、家族にとって今しかない。

保護者インタビュー


01【移住】首都圏→学校周辺

自然と学びに包まれた環境で、子どもの好奇心と家族の生き方を育む「教育移住」の物語。


02【移住】和歌山県内→学校周辺

子どもの「学校に行かない」という選択をきっかけに、本来の力を引き出す環境を求めて母子で踏み出した、再出発と成長。


03【移住】首都圏→中間エリア

和歌山への移住を通して、自然と学びに支えられながら子どもも家族も前向きに成長していく歩みを描く。


04【地元】中間エリア

「この学校に行きたい」から始まった、気づかなかった“この子らしさ”に出会う選択。


05【移住】首都圏→田辺市街地

東京から和歌山・田辺へ移住し、双子の息子とともに自然と自由な学びの中で家族それぞれが自分らしさを育んでいく暮らしを選択。


06【地元】田辺市街地

地元での暮らしを大切にしながら新しい学びを選び、娘が自分らしく成長していく姿を見守る家族。